My life is Good?

2009年01月26日

ついにゴールを決めたベッカム

サッカーセリエA、ACミランに期限付きのレンタル移籍中のデビッド・ベッカム。移籍3戦目にしてゴールを決めましたね。さすがとしか言いようがありませんが、やはり、このまま移籍期限の延長を誰もが期待してしまいます。
しかしながら、この移籍期限延長は難しいものがあるようで、あとは、ベッカム本人の意思で何とかなるかどうか?といったものなんですね。ベッカムもミランでプレーすること自体前向きなような雰囲気がありますから、なんとかこのまま残ってもらえるよう祈るしかなさそうです。

またミランのカカ。移籍で随分とお騒がせしておりましたが、残留で見事2ゴールと大活躍。ベッカムがチームにいることで、華麗なプレーだけでなく、確実なパスサッカーが可能である現在のACミラン。カカも今まで以上にプレーしやすいのではないでしょうか。
3月に期限が来てしまいますが、このベッカムの存在。チーム首脳陣だけでなくチームメイトも望んでいるのではないでしょうかね。
でもやっぱりベッカムはアメリカに戻ってしまう気がするのは僕だけでしょうか?




最近ベッカムがいるせいか、なんとなくミラン戦がとても気になりますね。そーいえば何年もイタリアに行ってないことをここのところ思います。イタリアで美味しいエスプレッソが飲みたいですね。先日、エスプレッソを飲むために遂にネスプレッソC100を購入してしまいましたが、やはりイタリアのバールで、バリスタが淹れた本物のエスプレッソが飲みたいです。でも、ネスプレッソのC100、まるでバリスタが淹れたかのような素晴らしいクレマのエスプレッソです。皆さんもお家に1台いかがですか?
さて、ベッカムはエスプレッソとシアトル系のコーヒーどちらがすきなんでしょうか。ファッションではアバクロのパーカーとかアメカジ結構好きでしたよね、ベッカム。やっぱりシアトル系コーヒーですかね。
posted by ヒコ at 19:17| セリエA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月30日

2008年も終わり2009年に向けての動きは

師走の忙しさも皆さんは落ち着いたでしょうか?
僕もやっとと言ったところで、何とか今年一年を終えれそうですね。

さて、12月はサッカーなどもまったく関係なくすごさなくてはいけないほど忙しく、毎年楽しみでもあるTOYOTAカップもあまり堪能できませんでしたね。来年からは日本開催でないのが残念なTOYOTAカップ、いずれ戻ってくるにしても、間近で見れるスーパースターたちのプレーを楽しみにしている、日本のサッカーファンには残念なことですよね。
しかし、経済的に厳しく、ボーナスもあまり出なかったのにかかわらず。ここまで忙しかった12月。単純に考えても、ここまで忙しければ、年明けもまだ会社は残っていそうなので安心ですね。

サッカー界においても沢山の移籍情報が飛び交っておりますね。日本サッカーにおいてはやはり、横浜Mの中沢の移籍が気になるところでしょうが、年明け1月10日までに身の振り方を決断すると、中沢本人のコメントがありましたから、ゆっくりと待つしかありません。
また大久保もブンデスリーガに移籍濃厚でしょうし、気になるのはレッズの3人。田中達也、阿部勇樹、相馬崇人ですね。ともにブンデスリーガでしょうかね。みな海外挑戦を熱望しておりますが、どうなることかとても気になっております。現状では相馬崇人がドイツ2部フライブルクなどから練習参加の打診を受けているだけですが、レッズの主力が抜けることで来年のレッズがどうなるのか気になります。

海外移籍市場は1月に急激に進むでしょう。しかしながら、経済不況のこの時代に、海外のビッグクラブとはいえスター選手の獲得に捻出する資金は厳しいものでしょう。そう考えると日本人などの年棒の安い選手をテスト的に獲得するといったことも考えられるかな?とにもかくにも年明けの移籍市場が楽しみですね。




しかし、忙しさにかまけて12月はほとんどブログ更新しておりませんでした。年明けはまたいろいろと忙しそうです。風邪やインフルエンザなどに感染しないよう十分注意しなくてはいけませんね。健康管理が何よりも大切でしょうが、昨年からタミフルが効かないとされるインフルエンザが発見されているようです。唯一インフルエンザに効果的なタミフルが効かないとなると、とても苦しい病床を経験することになってしまいます。単純に感染しなければ良いわけですから、インフルエンザに効果が高いとされるN95マスクの装着がやはり大切となってくるのでしょうね。皆さんも風邪だけでなく、インフルエンザには十分気をつけましょうね。
posted by ヒコ at 19:00| サッカー移籍情報など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月04日

12月になり1月の移籍市場に向け

サッカーの冬季移籍市場に向けいろいろな話題から、すでに移籍で合意に達した話題など、ここのところよく聞くようになりましたね。

まずは日本代表で気になるのが、中村俊輔と神戸の大久保ですよね。
中村俊輔選手はスコットランドプレミアリーグのセルティックから古巣、横浜Fマリノス移籍が濃厚なようでしたが、マリノスの親会社でもある日産自動車の業績不振のため、移籍金の問題からも、来年1月の移籍は難しくなってしまうとのこと。2006年6月にはセルティックとの契約も切れるので、それまで待つことは出来ないのでしょうかね。
また大久保選手はドイツ。ブンデスリーガのウォルフスブルクからオファーがきておりますが、こちらは神戸とウォルフスブルクの移籍金での相違によりずいぶんと手間取っているようですね。ウォルフスブルクが1億円を提示したのに対し神戸の希望は10億円。大久保選手に10億円というのは報外な金額なのでは?単純に出て行かれては困るということなのか。

海外での気になる移籍は、FW陣の怪我に悩まされるレアルマドリード。国内リーグにおいてもどんどん順位を落としていっておりますからね。しっかりと補強したいところ、すでに移籍で合意に達したようですね。白羽の矢が立ったのは、オランダ代表でもある25歳のアヤックス所属のクラースヤン・フンテラールです。本人もビッグクラブ移籍で大喜びですがそれなりの活躍が期待されるでしょうね。

タグ:移籍情報
posted by ヒコ at 17:49| サッカー移籍情報など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

中村俊輔のセルティックCL敗退決定



中村俊輔が所属するセルティック、オールボーにまさかの逆転負け。正直やってもうたぁ〜って感じですね。前後半とも通して、セルティック優位といった感じで試合は進んでおりましたし、中村俊輔の運動量の多さには正直驚きました。両チームあわせてもきっと一番の運動量ではなかったでしょうか。

これでセルティックのCL本戦トーナメントへの出場はなくなってしまいましたね。
そう考えると、やはり中村俊輔のJリーグ、横浜マリノスへの復帰は濃厚となってくるのか?1月の移籍市場を見守るしかなさそうです。個人的にはまだまだ動けると思いますし、海外リーグでプレーする中村俊輔の姿を見たいのですがね。日本代表のことだけではなく、自分の今後を考えて、中村俊輔には今後を決めていただきたいですね。

思い切ってスコットランドリーグではなく、イングランドプレミアリーグなどに移籍してみてはそうなんでしょうか。中村俊輔。もっとビッグクラブでプレーすることも出来る気がするのですが、ロックというスタンスが強いU.K。ロックテイストの強い中村俊輔のファッションも大きく受け入れられそうな気がするのですが。
タグ:中村俊輔
posted by ヒコ at 20:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月20日

無敵艦隊さらに無敗記録更新



無敵艦隊スペインがさらに無敗記録を伸ばしましたね28試合無敗。さすがFIFAランキング1位ですね。

日本代表がカタールに快勝したこの日は、世界的にも国際試合が多く組まれている週間だけに多くの試合が行われました。
もっとも僕が注目していたこの、スペイン−チリの国際試合でした。
スペインはもちろん無敗記録とFIFAランキング1位の実績が気になりますし、チリをみても先日アルゼンチン相手に1−0で勝利してるんでとても気になっておりました。しかしながら、スペインはタレントが豊富ですね。ベストメンバーでなくても3−0の快勝ですからね、やはり2010年W杯に向けてスペインが要注目でしょう。

日本代表も3−0の快勝でしたが、やはりスペインのようにとはいいませんが、無敗記録と呼ばれるもの日本代表も是非とも築き上げて欲しいですよね。




スペイン人の有名なファッションデザイナーといえば、バレンシアガの創立者クリストバル・バレンシアガですね。ファッションと言う部分においてのデザイナーでスペイン人というのはやはり珍しいのでしょうか。個人的にスペイン人のファッションデザイナーが僕には浮かんできません。
posted by ヒコ at 19:17| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月13日

中田英寿現役復帰と日本代表

本日開催されたサッカー日本代表、シリア戦。見事な快勝で久々に喜べる内容のサッカーをしてくれましたね。
どう考えても格下の相手とはいえ、よく急ピッチで作ったチームでアソコまで戦いましたね。そうはいってもやはり皆レギュラー取りに必死。結果次第ではバーレーン戦先発の可能性が高いわけですから、かなりのモチベーションで試合に望めたのではないでしょうか。

また、面白いニュースとして中田英寿さんの現役復帰の可能性の噂が浮上してきましたね。もちろんまだ噂にしか過ぎないのでしょうが、実現したら面白いですよね。復帰したところで日本代表に召集されるかどうかなんて分からないですが、そうなったら本当に面白い。中田英寿が2010年南アフリカのピッチに立つ姿を想像しただけで何となくぞくぞくしませんか?

まあ、2年間のブランクがそう簡単に埋まるものではないでしょうし、実現はかなり無理であっても、ファンとしてはそうなった事があるとしたら嬉しいもの。日本代表の今の選手たちに足りないものは、やはり中田英寿の持っていた試合に対するクレバーさと、闘争心というかモチベーションでもありますね。それが日本代表に与える影響はどれほどのものか。徹底的にプロとしてに意識と試合に対する価値の見出し方を備えた中田英寿のような存在が現在の日本代表には必要なのではないでしょうか。

まあ、中田英寿さんが現役復帰するに当たってもきっとJ1のクラブチームではないでしょうからね。どこがいいですかね。セリエAもしくはプレミアですかね。多少なりともイタリア語と似ているスペインとう選択肢もありですかね。
またはファッションにも精通している中田英寿さんですから、あえてファッションの都とも言えるフランスという選択肢はいかがでしょうか。ファッションブランドメーカーも沢山ありますから、サッカーだけでなくパリコレ進出というのも面白いのではないでしょうか。
posted by ヒコ at 22:57| 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月11日

久々にみたサゲマン伝説

タレントの交際。もっとも大物のお付き合いというのはやはり大きなかけ引きなんでしょうか。

小栗旬さんと山田優さんの交際はやはり破局していたようですね。
先日テレビのワイドショーでみた時には、交際は順調ですとコメントしていた山田優さん。実際はそうでなかったと言う事ですね。

伊藤英明さんとの交際で人気に陰りが見えた山田優さん。小栗旬さんとの交際で再び人気急上昇といったところでしたが、今をときめく人気俳優である小栗旬さんにとっては、女性に困る事はないわけですし、人気が落ちた事を考えれば、分かれるのは賢明と言ったところでしょうね。
そうやって考えると、山田優さん、伊藤英明さんに続きの2人目。サゲマン・・・。と思ってしまうというか、言われても仕方なし。そんなことはないでしょうが、ある程度の売名という意味では今回の小栗旬さんとの交際は山田優さんにとってはプラスでしょう。
小栗旬さんは、以前もそうでしたが、交際発覚すると何故か長続きしない。それとももともとそういった男性なのか?分かりませんが、やはり羨ましいですね。モテル男っていうのは。

山田優さんはモデルもこなす、素晴らしい女性ですからね。ブランド品もよく似合う、そういった女性にはある意味もう少し大人な男性がいいのかもしれません。




山田優さんも好きなバッグ。クロエならやっぱり一押しなのがベイシリーズですね。いずれはパディントンに取って代わる存在なのかもしれません。山田優さんはクロエのベイ持ってますかね。気になります。
posted by ヒコ at 19:10| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月06日

ベンゲル監督言っちゃった。

アーセナルのベンゲル監督。
先日のストーク戦後に言ってしまいましたね。ひどすぎると言えばひどすぎるでしょうが、やはり条件はどのチームも同じでしょうけど、強いチームであればあるほど皆、削りにくるのは分かっていますよね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081106-00000006-spnavi-socc
『デイリー・エクスプレス』紙の報道によれば、フランス人指揮官はこの一戦だけでなく、どの対戦相手もアーセナルに対してラフプレーを仕掛けてくると指摘。「相手にサッカーをする気がなく、けがをさせようとしていると分かっていてプレーするのは相当の度胸が必要だ」と非難した。
 相手チームのラフプレーが意図的なものかを問われた同監督は、「火を見るより明らかだ。うちの選手は毎週のように故意にけがをさせられている」と言い放った。
 これらの問題発言を重く見た英国サッカー協会は、同監督への制裁処分を検討中だという。


アーセナルはどうしても選手層が薄いと言う部分もあり、主力FWであるアデバヨルとMFテオ・ウォルコットを散々つぶされた事に腹が立ったのでしょうね。
ウォルコットは大した事はなく復帰できそうですが、アデバヨルは少なくても全治3週間。イギリス、プレミアリーグの中でも若手の多いクラブですから、やはり主力組の脱落はリーグ戦でもCL戦でも痛手。
ベンゲル監督の気持ちも分からないではないが、どのチームも有能な選手に対しての当たりはきつくしてるでしょうから、怪我や反則は覚悟の上。それはアーセナルだって同じなはず。

絶対に罰金処分な発言であるとは思います。
じゃ〜アーセナルの選手には優しくしてください。と言っているようなもの。決して故意ではないでしょうし、プレミアトップチームのひとつの監督の発言としてはまずいですね。

個人的にベンゲル監督は好きですが、名古屋にいるときから熱くなりすぎる部分もありますよね。




イギリス、プレミアリーグでもイタリアのような騒動が昔はあったんですが、最近はおとなしいですね。ロックの国イギリス。アナーキーなものからブリットロックまで数ある音楽でもおとなしいロックはあまりないんですがね。
タグ:アーセナル
posted by ヒコ at 16:29| プレミアリーグ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月31日

ベッカムの移籍決定とレンタル期間は?

デビッド・ベッカムの正式レンタル移籍が発表されましたね。
正式なレンタル移籍期間は年明けの1月7日からのようですが、まじめなベッカムですから、年内にもミランでの練習をスタートさせるでしょうね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000011-ism-socc
ロサンゼルス・ギャラクシー(アメリカ)に所属するイングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム(33)が来年1月からミラン(イタリア)に期限付きで移籍することが決まった。現地時間30日(以下現地時間)にミランと同選手の弁護団が契約締結に至った。ロイター通信が報じている。
ミラン側はクラブの公式HP上で、ベッカムの加入が期限付き移籍によるものであると発表。なお、移籍開始日については「ロッソネロ(ミランの愛称)一員となるのは2009年1月7日」としているものの、満了日については明らかにされていない。ただし、MLS(アメリカ・メジャーリーグサッカー)とベッカムの所属先のギャラクシーは、MLS新シーズン開幕の3月末までに同選手が復帰するとの見解を示している。


どうやら、MLSがオフシーズンのみのレンタルという形のようですが、ミランとしては完全移籍も視野に入れてのことでしょうからね。最終的には完全移籍ではないのでないでしょうか?勝手な想像ではありますが、ミランがLAギャラクシーに移籍金をどれだけ払うのかという部分で、決して若いとはいえないベッカムに高額な金額を要求しているのかも知れませんしね。どうなんでしょうか。ベッカムの気持ちとしては、MLSの戻る気なのか、それともセリエAというレベルの高いステージでプレーしたいのか。とても気になりますね。
どちらにせよ。年明けのCL決勝トーナメントが始まるミランにとっては、大きな戦力でしょうから、とても大きな人材でしょうね。
きっとミラノのファンも、甘いマスクのイングランド人を歓迎してくれるでしょうから、楽しみですね。




デビッド・ベッカムの奥さんでもあるビクトリアもお気に入り。ニューヨーク発のシューズメーカーといえばスティーブマデン。スティーブマデンはトータルシューズメーカーとしてヒールやパンプスは女性に圧倒的な人気を誇っており、それとは別にスニーカーマニアのためのスニーカーラインも用意しており、ベッカムもお気に入りのようですよ。もっともスティーブマデンのシューズは試合に使うようなスパイクまでは用意しておりませんがね。
posted by ヒコ at 23:39| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月26日

ミラン移籍のベッカムにざわつく周りは

デビッド・ベッカムのACミラン移籍については様々な周りの様相といったところですね。

突然のミラン移籍に対しては、やはり英国国民をはじめ、イングランドサッカー関係者の驚きは隠せませんね。
しかしながら、またしてもトッププレイヤー獲得に対しては、同じイタリア・ミラノに拠点を置くインテルは、そのミランのやり方を思いっきり皮肉っておりますね。仕方のないことというか、資金的にはかなり厳しいのはミランも同じでありながらも、高額選手をどんどん獲得したこの夏の移籍市場。もちろん売却した選手も多数ではありますが、やはり、それ以上に使った金額は大きいですよね。

そして、ベッカムが期限付きでの移籍という話ではありながらも、アンチェロッティ監督は期限付きではなく完全移籍してくれることを望む。とのコメントも発表。コレだけのスター選手が揃っていながらも、更なるトッププレイヤーを獲得する事での、国内リーグ戦とCLでの飛躍を狙うと共に、絶対的な客を呼び込める選手の存在は、試合運びだけでなくチーム経営にも大きな影響をもたらす事は確実。わずかな時期での期限付き移籍と完全移籍では、将来に向けての戦術においてのオプションも随分変わりますもんね。

しかしながら、ベッカムのMLS(メジャーリーグサッカー)に移籍、トム・クルーズとの約束はどうしたのでしょうか?すでに縁切れなのか。もっともスターの約束なんてその程度のものなのでしょうかね。




イタリアファッションっていうのはやはり、デビッド・ベッカムのような男性には持ってこいといったファッションブランドですよね。イタリアのファッション、特にシャツブランドで言えばナラカミーチェ。渋めに決める男性の財布などではイルビゾンテ、スーツならフランコフェラーロなどがベッカムに似合いそうですよね。もっともイタリア人の崩したファッションをベッカムがどのように着こなすか。ある意味そっちの方が興味ありますよね。イマイチ、ベルルッティだけは似合わないような気もしますが、実際、いい男は何を着てもカッコイイのでしょうね。奥様の方がイタリアブランドがよく似合いそうですけどね。
posted by ヒコ at 23:13| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。